KIN 220  磁気の月(12)14:03:25 (2006年8月6日)

小淵沢から戻りました。

これから、富士山に行きます。

身曾岐神社の坂田宮司との対話は、長くなった。
宮司にとっても、喜ばしい対話だったのか、喜多郎のコンサートが始まるまで大丈夫だよ。と言ってくれ、長時間の話になった。

コズミック・ダイアリーの「時間は、オーガニック・オーダー」というスタンス。
その根底にある、四次元の時間。時間の認識から宇宙を見ることなどが、
神道の深い叡智といかに結びついているかを、瞬時に、すべての解釈の中で
一致しているかを共有できた。

「マヤの叡智と日本人の魂の融合」を宮司は、ぜひ、読むとのこと。

「マヤの叡智と日本人の魂の融合」の印刷は、デザイン会社から連絡があり、
8月14日に完成。終戦記念日の15日の前の日ということになった。

8月15日に、また、心の平和を乱す行為が行われないように祈りたい。

久しぶりに喜多郎さんと、話をした。
コロラドからカリフォルニアに引っ越したとのこと。
世界の聖地での祭りを生み出す話をした。
エルサレムなど、どうして、聖地でああなるのか、
といった話に。

8月9日、今日、「富士山賛歌」
何度も、参加しているのだが、喜多郎と一緒に、
富士山で、日没から日の出まで、太鼓を叩く、祭り。

磁気の月の15日 kin223 青い月の夜
「富士山、満月、太鼓の祭り」
やっている主旨のすべてが、同じ周波数のこの喜多郎主催の祭り。

知った以上、しかも直接、喜多郎さんから知った以上、行くしかない。

場所は、御殿場口の 太郎坊 という駐車場。
寒さに備えて、ぜひ、参加を。
柳瀬も、どの時間かは、参加します。