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西暦の2026年9月14日の「13の月の暦」
赤い銀河の月の年月の月23日


KIN 19 青いリズムの嵐
| 平等 | 有機的にする | つり合わせる |
| equality | organize | balance |
| 自己発生 | 触発する | エネルギー |
| self-generation | catalyzes | energy |
KIN19
私は 触発するために 有機的にする
エネルギーを つり合わせながら
平等という リズムの音とともに
私は 自己発生のマトリックスを 確信する
私は 2倍になった自分自身の力に 導かれる
I organize in order to catalyze
Balancing energy
I seal the matrix of self-generation
With the rhythmic tone of equality
I am guided by my own power doubled

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| Dali | Seli | Gamma | Kali | Alpha | Limi | Silio |
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| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| SUN | MON | TUE | WED | THU | FRI | SAT |

月の月
目的を方向づける
月は、生命の二元性をあらわす。地球からみると、太陽と月は、ほぼ同じ大きさ。
月は太陽の光を受けて夜に輝き、人に「陰陽」という二元性の関係を感じさせてくれる。
「陰陽」は対立ではなく、二つが組み合わされてひとつになっている。
「磁気の月」、「月の月」、「電気の月」、「自己存在の月」、
コズミック・ダイアリーの最初の四つの月は、行為を生み出すためのベーシックな宇宙論。
月の月の働きは、二つに分ける(「極性を与える」)ことによってエネルギーを生み出す。
北極と南極という対の極を生み出す。
でも、宇宙から見ると、それは対立としてではなく北極から南極へ、
また、南極から北極へと、
磁力の循環する安定したエネルギーの働きとして、とらえることができる。
月の月の28日間は、
目に見えないエネルギーが醸成されていることを、宇宙から感じてみよう。
「チャレンジ」という「新しいものに向かう心の力」は、
新しい価値観、新しい時代に向かうエネルギーを強める。
同じ地球から、ひとつの月を見ていることにかわりはない。
何億年の歴史の中での、生命としての大きな目的を感じてみたい。
What is my challenge?
