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ushi さん
KIN 241
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新版 マヤン・ファクター
- 2012年の真実(リアリティ)
9月24日発売
四六判上製/208ページ
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コズミック・ダイアリー2009
2008.7.26-2009.7.25
B6サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
限定2000部
「青い手帳」青色/水色
2008.7.26-2009.7.25 限定2000部 文庫本サイズ
価格の10%は、Foundation for the New Time(日本)とFoundation for the Law of Time(米国)に寄付されます。
マヤの叡智と日本人の魂の融合
コズミック・ダイアリーの精神
時間は、オーガニック・オーダー
マヤ暦は占いではなく、時間についての新しい認識。空間の認識からの偽りの時間ではなく、「時間」から宇宙を認識していくことによって、新しい時間への旅立ちを 促す解説書です。
日時
KIN 14 倍音の月(4)11:21:38 (2008年11月18日)
タイトル
7777がワクワクに見えた。見えただけだけど。
内容
→出社するとすぐ、岡部さんが、下村さんや草野が限界状態だと告げてくる。現場は想像できないぐらい大変そうだ。でも俺は遊んでいる。マクロ経済がマネー処理で大変そうだが、結局、下々には関係ない気もする。現場が大変だから、自分までリストラされる前提に立てば、ろくな思考はできない。
一緒になって、「資金を守ろう」とする行為は、俺が動作するための諸条件が不整備すぎる。これは行くなというサインにも読める。「現場が大変、マクロ経済が大変」を受け入れるのか?素直に石の神秘を受け入れるのか?
→9ケー:4ヤシュキン:午後の反対キンで見極めるか?
→物語はやってきた。物語はじっとしていても、じっとしていなくてもやってくるが、どうせなら、やるべきことをやって、やりたいことがやってくる物語のほうがよいと思えた。今日は、大満足だ。人はやはり、天や地とは違う役割を果たす必要がある。
天よ、地よ、ありがとう。人として精いっぱい生きます。
倍音の月:倍音の働きが、自己存在に宇宙的な力を与える。倍音が響くことによって、音に艶や深みが出ること。「倍音の月」から始まる4つの月は、「行い」を宇宙に拡張させる月。行為は、現象として、倍音の働きのように宇宙に影響を与え、また宇宙リズムが、自己存在に影響を与える。ホーミーの声のように、響き合う。
知識を創始する:東(赤)
倍音の月第1週:知識を創始する:東(赤)
かてんたいゆう:自分自身を保てる時と、場所を得て、満足すること。
1番目の52日間(回転の赤い東の城):
トレセーナ2(白い魔法使いのウエイブスペル):謙虚さを洗練する:北(白)
KIN14:今日は、心を開いて、目の前にある物事を受け入れる日。から回りしていると思ったら要注意。あなた自身をからっぽにして、周囲の状況をあなたの中に呼び込むようにする。
1イシュ:あなたは、人々の中に存在しているだけで魅力的な人。あえて自分から何かをするというより、その場その場で機転をきかせて動く。そのつど、周囲の人の要求に応えよう。
1:物語がやってくる。自分をとりまくすべてのものを受け入れることによって、自分自身が担っていた前の周期の力と成果を引き継ぎます。受け入れる力を高めることが、物語をつくる力を増すことになります。
ケー:思ったことを即座に行動に移すこと、周囲に優しさをふりまくことが、テーマ。
ケー:自分が培ってきたこれまでの能力や身につけた行動パターンはあまり役立ちません。身軽になって、鹿のように野原をかけまわる-そのようにして、光そのものを見つけます。ここで2番目の六つの月が終わり、正3角形の2辺目が形成されます。
ケー月第2週:謙虚さを洗練する:北(白)
9ケー:人にしてあげたこと。成し遂げたこと。それらの過去にこだわらない。自分の評価は未来にゆだね、今を生きること。今を生きるとは、習慣的なパターンから抜け出して、新鮮に考え、感じ、動くこと。
4ヤシュキン:自分が関わることを一つだけ、責任をもって公言する。役割を意図して選ぶことで、その役割から多くのことを学ぶ。責任や立場は、あなたが存在するから生じるが、あなたをつくるものでもある。
Original Copyright © 13 Seed Year 2006 Foundation for the Law of Time.
Coordinating operation based on the Jose's formal commission for 2012.
© 13 Seed Year 2006 by Hirohide Yanase
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